和食器 蒼土窯
蒼土窯
野山に自生する草花を自然のあるがままに粘土に押し付け素焼きをし、草花の僅かな凹凸の跡に釉薬をつけ、1300℃の高温で焼き上げた焼き物。植物の生命が細かい葉脈髭根一本一本まで写し取られて表現されています。